2005年11月01日

ソニー、有効810万画素CCD搭載、高精細3.0型タッチパネル液晶を採用した「サイバーショット DSC-N1」を発表

screenshot8.jpeg

ソニーは十一月十八日より、有効810万画素CCD搭載、高精細3.0型タッチパネル液晶を採用した「サイバーショット DSC-N1」を発売する。価格はオープンプライスで,予想価格は六万円前後。



サイバーショットDSC-N1の特徴
  • 高感度ISO800まで設定でき、高速シャッターで記録
  • クリアRAW NR(ノイズリダクション)を搭載
  • イエンドカメラと並ぶ高画素を実現した、有効810万画素の「Super HAD CCD」
  • 世界的な光学メーカー“カール ツァイス”が誇る「バリオ・テッサー」レンズを搭載
  • ハンディカムで好評のタッチパネル操作をサイバーショットで初採用
  • 一般的な2.0型液晶に比べ、面積比1.5倍もアップした3.0型大画面液晶を搭載

ソニーの巻き返しなるかって所ですね。
posted by てつりん at 20:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ハードウェア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。